黒豚プラセンタ

無添加化粧品の歴史について。

綺麗な肌の秘訣

かつての化粧品には人工的な香料や着色料・防腐剤などの添加物が使用されていました。香料や着色料を使用することで、化粧品の見た感じや香りによるリラクゼーション効果があると考えられていました。また防腐剤を使用することで化粧品に含まれる成分がより長持ちするようにしてあったのです。ところがこれらの人工的な化学物質を添加することで、美肌成分と同時に肌に刺激や害を与える成分も同時に与えることになり、美容効果が妨げられることがわかってきたのです。そこで化学物質を使用しない安全安心で美容効果の高い、無添加化粧品というものが登場するようになりました。さらに無添加というだけでなく、美肌効果をより実感できるような化粧品の研究開発が続けられてきました。そして現在では完全無添加で美容効果の高い、然のような化粧品が誕生するようになったのです。

然はただの無添加化粧品ではありません。

無添加化粧品の中にはただ化学物質が無添加であるだけのものや、無添加と称しても微量に化学物質が添加されているものもあります。しかし然には化学物質は一切使用されていません。つまり完全無添加化粧品なのです。さらに然はただの無添加化粧品ではなく、厳選した天然素材を使用し独自の加工技術により肌の深層まで到達するように製造されています。例えば然の洗顔料に配合されているシラスパウダーは独自の加工技術で毛穴よりも分子を小さくすることで、毛穴の中の古い角質を完全に取り除くことができるようにしてあります。また美容液には鹿児島の黒豚プラセンタや熊本県産と佐賀県産のシルクを使用するなど、あくまでも品質の高い国産品を使用しています。そして原材料の生産地をはっきりと明記することで、より使用する人に安心感と信頼を与えています。これからは化粧品を作っている会社だけでなく、原材料を作っている生産地もわかるようにすることで、顧客に安心と信頼を提供する化粧品会社が増えてくると予想されます。